今、なぜペットにも牡蠣なのか・・。

 ペットフードへの過信、そしてペットを取り巻く地球環境、社会環境の変化から、人間同様、ペットたちにも様々な疾患を抱えるようになりました。
 ペットが本当に家族の一員として愛される存在であれば、その健康管理を飼い主として、本当に考えなければならない時代がやってきたと言えるのです。それは、人と同様の優れた栄養素を与えてやらなければなりません。ペットの疾病に対する自然治癒力、免疫力強化のためにも栄養管理こそ愛情の基本です。

 人の歴史の中で、最古の昔から牡蠣は食卓に並び、その栄養の豊富さは認められ続けてきました。

カキ肉エキスに含まれる栄養素  3粒あたり
エネルギー 3.6kca
たんぱく質 0.17g
脂質 0.01-0.03g
炭水化物 0.98g
ナトリウム 21-56mg
亜鉛 0.2-0.3mg
グリコーゲン 296mg

ペットに対するカキ肉エキスの実力
1 Z物質の大いなる実力
 弊社独自の研究によって確認された、カキ肉エキス中に含まれる特殊な生活性物質(物質特許)です。
 天然タウリン・有機亜鉛・核酸系物質・低分子ペプチドなどを含み、血小板凝集抑制作用によって、血液粘調度の上昇を抑制し、また血栓形成の予防を司ります。
 Z物質の確認とその物質特許は、他の類似後発製品の追随を許さない大きな理由のうちの1つであるといえます。

2 免疫力強化と活性酸素を除去する実力
 活性酸素は酸化力の強いフリーラジカルであり、糖尿病や腎臓病などペットにおいても人と同様の生活習慣病、そしてガン、老化促進の現状であることは周知の事実です。
 そしてその原因としては、体内酸化のほか、紫外線、放射線、食品添加物、ストレス…・などがあげられ、ペットの自然治癒力、免疫力も低下傾向にあります。

 カキ肉エキスは『細胞内のグルタチオンを常時2倍に増殖させ、活性酸素を除去する』という画期的なデータを持ち、パリ大学/ハイム.タピエロ、アメリカ国立ガンセンター/毛根巣チュウ両博士によって正解的に学術発表されています。

3 ミネラルの実力
 微量ミネラルの研究が進むにつれ、あらゆる酸素の活性がミネラル抜きで語れない事がわかってきました。特に注目される亜鉛やタウリンを含め、微量栄養素のバランスが体内で様々な機能を果たします。

 栄養摂取の基本はペットフード(粗悪な製品は対象外)によるものであっても、その吸収率を高め、健康状態へと導くために、微量栄養素はそれぞれに絶大な力を発揮します。

4 アミノ酸の実力
 三大栄養素の中のひとつであるタンパク質は、食べ物として摂取することによりアミノ酸またはペプチドの形に分解されます。それによって初めて体内に吸収されるわけですが、犬にとっての必須アミノ酸は10種類・猫の場合には11種類です。

 カキ肉エキスには、犬・猫ともに必要な必須アミノ酸がすべて含まれていますので、タンパク質からアミノ酸、あるいはペプチドに分解するためのエネルギー消費を必要としないため、疾病中の犬・猫にも必要なタンパク質を補給する事ができます。

5 ビタミンの実力
 カキ肉エキスの中に含まれたビタミン郡はすべて毎日の摂取が不可欠とされる水溶性のビタミンです。
 しかも、ビタミンB1からコリンに至るまで、含まれるビタミン類は、人為添加したものではなく、あくまで天然のカキ肉エキスの中に、しっかりとしかもずらりと含有されています。

本格ハイグレードサプリメントとして、ペットに対する栄養管理の必要性と新たな認識を啓蒙します。

肝臓病・腎臓病・糖尿病・心臓病・皮膚病・過敏腸症候群・免疫性疾患・腫瘍の予防、後退(悪性新生物)・猫エイズ・猫白血病・成長期の栄養補給・病中病後の回復力アップ・食欲不振・老齢期・抗ガン剤などによる副作用の防止・基礎代謝アップによる肥満ペットのダイエット・自然治癒力、免疫力のアップ・皮膚病、抜け毛などの予防・排便状態(悪臭)の改善・ストレス沈静化  etc

カキ肉エキス  

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