アズミラ 給餌方法

ナチュラルを超えた真の栄養食
あなたの愛犬・愛猫にアズミラを推奨します。
栄養学的に優れた素材の選定を業界における最高基準である「人間用の特級」を採用していることを断言します。
アズミラフードは The Holistic Animal Care LifeStyle における食事の基礎です。
健全な素材を誇りにしています。

塩・砂糖・イーストを一切添加しておりません。
合成着色料、香料、化学保存料を一切使用していません。
AAFCOの栄養基準に適合した製品です。
全年齢の猫の栄養基準に適合しています。
※アズミラは、Inter-Cal Inc. 商標 Ester-C アスコルビン酸カルシウムを使用しています。

最高品質の栄養素により、あなたの愛犬・愛猫に好まれることを確信します。

適切な量は年齢・体重・環境・運動量などに応じて調整して下さい。
必要に応じてサプリメントを加えていただくことをお勧めいたしますので、まずはお気軽にご相談下さい。
メール TEL 055-254-7112)

缶詰は、開封後には他の容器に移して冷蔵保存し、3〜4日以内でご賞味下さい。
開封後すぐにラップに包んで冷凍保存していただくこともできます。解凍後はすぐにご賞味下さい。
※人肌くらいの温かさに湯煎していただくと香りが引き立ちますので好んでくれる個体が多いです。

ドライフードは直射日光と高温・多湿を避けて保存し、開封後は開口部を三つ折りにして下さい。
※高温多湿の季節には、冷蔵保存していただくことを当店ではおすすめしております。
分析の結果アズミラ社の新鮮な素材は出来立ての鮮度を保持することが証明されています。
鮮度保持の低いプラスティックやプラスティックコーティングの紙袋と違い、ご購入いただくまで、出来立ての鮮度を維持します。
品質保持のため開封後は45日以内に使い切って下さい。

初めてアズミラドライフードを与えるときは、今までのフードと半分づつ混ぜ、徐々にアズミラドライフードの割合を増やして切り替えて下さい。

アズミラのフードは与えすぎないように注意して下さい。
それは濃縮された処方だからです。

味をよくするために、室温かそれ以上で食事を与えて下さい。
冷たくすると香りがでませんので食欲をそそりません。
当社の缶詰やドライフードを電子レンジに入れないで下さい。

消化を助ける給餌方法
ドライのまま与えても良いですが、少量のぬるま湯をかけるとナチュラルの香りを更に引き立てます。
アズミラ缶詰、カッテージチーズ(軟質のナチュラルチーズの1つ)、プレーンヨーグルト、新鮮な野菜を加えるのも良いですが、食べ残した場合そのまま放置しないで下さい。
適切な消化のため、及び必要に応じて調節できる様計量して与えて下さい。
常に新鮮で冷たい浄水が飲めるようにして下さい。

健康な体質に向けて
完全にアズミラに切り替え後、数週間かけて皮膚や被毛に変化が現れることが稀にありますが、以前の食生活(粗悪な材料や化学添加物が使用されていた場合等)の影響によるものですのでご安心下さい。

老齢・不活発・弱った器官のペットにも
アズミラのフードに含まれる蛋白質他有益な栄養素は消化に優れ、特に腎臓・肝臓・腸に優しく身体に負担をかけません。
ペットが不活発になったり病気になると食餌の量を調節すべきです。1日量を10〜25%減らして下さい。
少量に分けて1日3〜4回に分けて与え、アズミラ缶詰を加えて下さい。
ドライフードをぬるま湯で柔らかくしたり粒を砕いて、衰えた咀嚼と消化を助けて下さい。
栄養素の補給にメガペットディリー、スーパーC2000、ガーリックディリーエイドを加えると良いでしょう。
老齢や病気のペットは自ら水分を摂る量が減りますので、フードに多めの水を加えて下さい。

回復期の食餌
回復期には暖めたペット用ミルク又はぬるま湯とアズミラ缶でおかゆ状を作ります。
栄養素の補給にメガペットディリー、スーパーC2000、ガーリックディリーエイドを加えると良いでしょう。

気候の変化や旅行やその他のストレスに
ペットの食欲にも影響を与えますので対応して下さい。
暑すぎるとき:食べる量は少なくなります。
冬季やカロリーを蓄積するとき:付加的な食事が必要となります。
長距離旅行や飼い主の留守は食欲を減少させます。
食欲回復の必要がある場合には、ストレスのためのサプリメントを加えて下さい。

給餌ガイドライン・全年齢

 
缶詰のみ与える場合
成猫 体重2.7sあたり 1日1/2缶 約190g(374g缶の1/2) 1日量を2回に分けて与えて下さい。
子猫 成猫に与える量の2倍までを目安として下さい。
妊娠・授乳中 成猫に与える通常量の3倍までを目安として下さい。

ドライフードに混ぜる場合
缶詰1/4缶 約94g(374g缶の1/4)あたりドライフード1/8カップ(約14g)を減らして下さい。

ドライフード キャットフォーミュラ のみを与える場合
平均的な成猫への1日量の目安は250mlカップ1/2杯(約57g)です。
自由に食べられる状態にするか、最低2回与えて下さい。
妊娠・授乳猫は、成猫に与える量1.5倍量与えて下さい。1日3回に分けて与えるのが最適です。
子猫は、生後3週間目からアズミラ缶と暖めたペット用ミルクを混ぜてかゆ状にして与えて下さい。食欲の増加とともに、徐々にドライフードを砕いて加えて下さい。その後は猫自身が必要とする量に決めて下さい。
老猫は、活動の度合いに応じて1/4〜1/2減らす必要があるでしょう。
太りすぎ又は痩せすぎの猫は、理想体重が得られるよう標準量から加減して下さい。

 
缶詰のみ与える場合
成犬 体重6.8sあたり 1日1缶(374g缶) 1日量を2回に分けて与えて下さい。
子犬 成犬に与える量の2倍までを目安として下さい。
妊娠・授乳中 成犬に与える通常量の3倍までを目安として下さい。

ドライフードに混ぜる場合
缶詰1缶(374g缶)あたりドライフード1カップ(約115g)を減らして下さい。

ドライフード クラッックフォーミュラ及びライフスタイルフォーミュラ のみを与える場合
体重5.5Kg以下 1日量 50g以下
体重5.5〜9Kg 1日量 50〜100g
体重9〜23Kg 1日量 100〜200g
体重23〜34Kg 1日量 200〜300g
体重34〜45Kg 1日量 300〜400g
体重45s以上 体重9s毎に50g増やして下さい。

※ドライのままでも良いですが少量のぬるま湯を加えると自然の香りが引き立ちます。

平均的な成犬への1日の標準量は、体重11.3sあたりカップ1杯(約115g)です。
2回に分けて与えて下さい。給餌量は活動の度合い、環境、気候の変化によって調節して下さい。
妊娠・授乳犬は、成犬に与える量1.5倍量以上与えて下さい。1日3回に分けて与えるのが最適です。
子犬は、生後3週間目からアズミラ缶を与えて下さい。暖めたペット用ミルクを混ぜてかゆ状にして1日4回に分けて与えて下さい。食欲の増加とともに、徐々にドライフードを砕いて加えて下さい。子犬の要求に応じて、成犬に与える量の1.5倍もしくはそれ以上に1日量を増やしていきます。当社の粒の形状は噛み易くなっています。
老犬は、活動の度合いに応じて1/4〜1/2減らす必要があるでしょう。
太りすぎ又は痩せすぎの犬は、上記の給餌量リストの理想体重に見合った量を与えて下さい。
与えすぎにご注意 増量材を使用していませんから、非常に高濃度のフードです。消化不良・体重の増加・緩便・ガスなどは与えすぎが原因です。

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